出展企業詳細

展示情報 (展示ブース全体の情報)

出展社名

株式会社ジェイエスキューブ
ジェイエスキューブ

英文出展社名

J-SCube inc.

担当部署1

ソリューション事業部

担当部署2

第二営業本部 第一営業部

住所

135-0062
東京都 東京都江東区東雲1-7-12 KDX豊洲グランスクエア5F

問い合わせ電話番号

03 - 6204 - 2621

ホームページURL

https://www.j-scube.com/

展示の見どころ

展示内容

バックオフィスでの業務効率化を中心に、デジタル化時代の各種サービスとプロダクトを体感いただきます。
今回は、新型メーリングソリューションとして、ロボットによる3D自動搬送で省スペース化を実現したメール仕分け機器「MailMatrix」と、封筒開封とスキャニング機能一体型の「Falcon」を実演を交えて展示致します。
また、「行政照会」業務においてソフトウェアでの自動文字認識により、入力作業の削減による業務効率の向上を実現するドキュメントソリューションを、お客様への導入事例を交えてご紹介します。

■出展予定ソリューション
 ・行政照会効率化ソリューション
 ・メール自動仕分けシステム MailMatrix
 ・封筒開封機能付きスキャナ Falcon RED
 ・本人確認システム PASiD scan

上記以外でも、お客様の課題に沿ったソリューションをご提案させていただきます。
是非お気軽にお立ち寄りください。

■お問い合わせは下記まで
 ㈱ジェイ エスキューブ 
 ソリューション事業部 第二営業本部 第一営業部
 TEL:03-6204-2621
 Mail:fit2019@j-scube.com

ロゴ・出展商品画像

出展製品画像

商品情報 (1)・個別展示商品の情報

商品のキャッチコピー

ロボティック搬送による省スペース・省メンテナンスを実現

商品名

MailMatrix

3つのポイント・特徴

超コンパクト設計により省スペース化を実現
ロボットによる3D自動搬送
柔軟性、拡張性

紹介文

金融機関など多くの支店や営業店を持つ企業では、通知物を集約し、仕分け・発送するメール室業務を、限られたスペースに棚を設置し手作業で行っています。また、メール室では、通知物の取り扱い量のピークに備えて人員配置を行いますが、昨今の人手不足により人材確保が課題となっています。メールマトリックスでは、省スペースかつ少人数のオペレーターで効率的な仕分けが可能になるため、これらの課題を解消することができます。メール室業務を効率化し、企業の働き方改革に貢献します。

【特徴】
① ロボット技術によりシンプルで立体的な構造を実現した省スペースシステム
   従来の平面的なメールソーターと異なり立体的な構造にすることで、最小32トレイから最大1,088トレイ
   (96トレイ単位で追加可能)まで仕分け数に応じたロケーションを省スペースで構築可能。
② ロボットによる3D自動搬送を実現したシステム
   従来のベルトコンベアやローラーを使用した複雑なメールソーターとは異なり、装置内を複数のロボットが
   自走する3D自動搬送を実現した効率的で堅牢なメールソータ。
③ 柔軟性、拡張性
   封筒や、小冊子など様々な物品の仕分けが可能であり、バーコードなどの仕分けキーがない物品でも、
エントリー機能や音声認識により柔軟に対応。また、APIで他のアプリケーションとの連携も可能。

商品情報(1)の問い合わせ担当部署

ソリューション事業部 第二営業本部 第一営業部

電話番号

03 - 6204 - 2621

メールアドレス

FIT2019@j-scube.com

商品サイトURL

https://www.j-scube.com/

導入実績

新製品



ソリューションの特徴-サービス種別
ソリューションの特徴-最低導入期間
1年以上
想定企業規模

商品画像
商品のロゴ画像

商品情報(2)

商品のキャッチコピー

非定型依頼書のOCRによるテキスト化を実現

商品名

行政照会効率化ソリューション

3つのポイント・特徴

入力作業の自動化
ソフトウエアによる帳票識別
デジタル化による業務効率

紹介文

銀行をはじめとした金融機関では、公的機関(自治体)から「国税調査法」に基づき口座情報の紹介などいわゆる「行政照会」に関する依頼書類が寄せられる。郵送で到着する書類を開封、仕分、データ化、口座管理システムへの照会(検索)を行い、各自治体へ回答(書面)しており、規模に応じて年間、数十万~数百万人分の照会依頼を受け付けることから、専門の処理体制を構築し対応。
自治体からの依頼書類は自治体ごとに書式が異なり、内容を確認して照会内容をデータ化(入力)する必要がある。
当社の紹介する行政紹介効率化ソリューションは、『定型帳票』に限らず『準定型帳票』など項目位置が決まっていない帳票も、必要な情報を自動的に抽出し、データ化することが可能です。

【特長】
① 入力作業の自動化
   OCRスキャナ、ソフトウエアによる自動文字認識→テキスト化で入力作業を自動化します。
② ソフトウエアによる帳票識別
   テキスト化した文字と書式を認識し、自動的に必要な情報を抽出します。
③ デジタル化による業務効率
   入口のデジタル化による後続処理の効率化や、他業務の取り込みによる更なtる効果を実現。
  

商品情報(2)の問い合わせ担当部署

ソリューション事業部 第二営業本部 第一営業部

電話番号

03 - 6204 - 2621

メールアドレス

FIT2019@j-scube.com

商品サイトURL

https://www.j-scube.com/search/solution/ocr_image/eflow/index.html

導入実績

銀行等



ソリューションの特徴-サービス種別
ソリューションの特徴-最低導入期間
想定企業規模

商品画像
商品のロゴ画像

商品情報(3)

商品のキャッチコピー

本人確認装置を利用した業務効率化のご提案

商品名

PASiD Scan

3つのポイント・特徴

本人確認書類の真贋判定
本人確認書類の表裏同時スキャンと機微情報の自動マスキング
券面に記載されている住所や氏名等の情報を自動取得

紹介文

金融機関では、預金口座開設や大口現金取引時等に行われている本人確認について、本人確認書類のコピーを取り、記録票を作成されておりますが、PASiDscanは本人確認書類の真贋判定をすると同時にカード券面の情報をテキスト化し、簡単に必要な情報を取得・活用することができるため、業務の効率化と厳格化を図ることができます。

【特長】
①真贋判定
独自のアルゴリズムによる高精度な真贋判定を実現。本人確認書類のICチップカードのデータを読み込みます。
②表裏同時スキャン
一度の挿入で表裏両面を同時スキャン。必要に応じて臓器提供意思表示欄等の情報を自動でマスクします。
③券面情報の自動取得
OCR機能により券面の画像から読み込んだデータをテキスト化します。
④取得データ保存
券面より取得した表裏画像やテキストデータは任意のフォルダにエクスポートすることが出来ます。
⑤書類作成
抽出したデータを使い、申請書等の各種書類を作成できます。
記録票や申請書などの書類テンプレートは必要情報に合わせて自由に作成できます。

商品情報(3)の問い合わせ担当部署

情報機器事業部 販売促進本部 アカウント販促部

電話番号

03 - 6253 - 5765

メールアドレス

ta-sasaki@j-scube.com

商品サイトURL

https://www.toppan-f.co.jp/business/businessproduct/machine/detail15.html

導入実績

1,100台以上



ソリューションの特徴-サービス種別
ソリューションの特徴-最低導入期間
1ヶ月
想定企業規模

商品画像
商品のロゴ画像