出展企業詳細

展示情報 (展示ブース全体の情報)

出展社名

Quadient
クオディエント

英文出展社名

担当部署1

日本事務所

担当部署2

住所

107-6218
東京都 港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー18階

問い合わせ電話番号

ホームページURL

www.quadient.com

展示の見どころ

展示内容

Quadientは、企業と顧客間のすべてのデジタル&アナログの顧客接点(契約書、明細書、メール、SMS、ウェブコンテンツやモバイルアプリなど)において、個々のお客様のニーズとリアルタイムに変化する状況に応じてコミュニケーションをすばやくパーソナライズし、紙とデジタルを融合した「Hybrid CX 『ハイブリッド・カスタマーエクスペリエンス』 」の創出を実現するソリューションを提供しています。紙のコミュニケーションで求められる、さまざまな規制対応やコンプライアンス準拠。それらを確実に再現した最先端のデジタル・エクスペリエンスをお客さまとのコミュニケーションを通して一元的に提供することを可能にします。グローバルの金融機関上位10社中8社が採用する、顧客コミュニケーション管理ソリューションの世界的リーダー企業のテクノロジーを是非体験してください。

ロゴ・出展商品画像

出展製画像

商品情報 (1)・個別展示商品の情報

商品のキャッチコピー

さあ、本物のオムニチャネルの時代へ

商品名

Quadient Inspire

3つのポイント・特徴

顧客満足(CS)の先にある『顧客感動(CD)』を!
デジタル&アナログのパーソナライズド「オムニチャネル体験
シャドーITを排除しビジネスサイドの負担を軽減

紹介文

企業にとって、競争力の維持、顧客ロイヤリティの構築、そして収益の確保、これらの目標を達成するには、お客さま一人ひとりのニーズにあったコミュニケーションを通じて、期待を超えた「カスタマーエクスペリエンス(顧客体験)」を提供することが生き残りの鍵となっています。しかし、一口にカスタマーエクスペリエンス向上と言っても、組織のサイロ化、既存システムとの互換性、規制やコンプライアンスの締付け、想定を超えた市場の変化など、企業が直面する状況は年々複雑化し、速やかな対応が難しくなっています。

Quadient® Inspireは、お客さまのコミュニケーションの設計・実施を担うシステムやプロセスをすべてのチャネルを通して一括管理できる統合製品(プロダクトスイート)です。コミュニケーションの設計からアウトプットまでのプロセスを使いやすいインターフェースで直感的に創り上げ、部門間のコラボレーション促進、顧客動向の可視化、規制やコンプライアンス準拠、顧客接点に対する迅速なアクションを通じて、カスタマーエクスペリエンス向上をキーワードに企業全体の活性化とチームワーク強化を実現します。

商品情報(1)の問い合わせ担当部署

日本事務所

電話番号

メールアドレス

商品サイトURL

www.quadient.com

導入実績





ソリューションの特徴-サービス種別
オンプレミス
クラウド
ソリューションの特徴-最低導入期間
1ヶ月
想定企業規模

商品画像
商品のロゴ画像

商品情報(2)

商品のキャッチコピー

「デジタルファースト」で ビジネスを加速

商品名

Quadient Digital Advantage Suite

3つのポイント・特徴

デジタル・エクスペリエンスをすばやく開発・デプロ
コンテンツブロック単位で編集許可・承認・追跡・管理
Time to Market、一貫性、規制遵守を徹底追求

紹介文

Quadient®デジタル・アドバンテージ・スイートは、個々の顧客ニーズに応じたモバイル&Webのエクスペリエンスを開発できるローコード型デジタルプラットフォームです。既にお使いの基幹システムとの統合はもちろん、非デジタルのコミュニケーションチャネルとも連携することが可能です。顧客一人ひとりに合わせたモバイル&Webコンテンツの開発・維持は多くの労力を伴います。機能毎のシステムやツール、サードパーティーが関わってくるため、コストも非常に高額となってしまいがちです。そのため、作業工程の重複、不一致、コンプライアンスリスクなど様々な課題が発生してしまいます。

デジタル・アドバンテージ・スイートならこのプロセスがシンプルに。基幹システム内のデータをダイナミックコンテンツ(HTML5)ウィジェットに変換し、それをWebやモバイルページへ直接デプロイ、統合します。HTML5対応のコンポーネントは100種類以上。Quadientのローコードプラットフォームならウィジェットのカスタマイズやリパーパス(他の用途に転用)することも簡単です。個々のニーズを捉えたデジタルエクスペリエンスを速やかに作成し、顧客エンゲージメントの向上を目指すことができます。

商品情報(2)の問い合わせ担当部署

日本事務所

電話番号

メールアドレス

商品サイトURL

www.quadient.com

導入実績





ソリューションの特徴-サービス種別
オンプレミス
クラウド
ソリューションの特徴-最低導入期間
1ヶ月
想定企業規模

商品画像
商品のロゴ画像

商品情報(3)

商品のキャッチコピー

アクションにつながるクラス最高のCJM

商品名

Quadient Customer Journey Mapping

3つのポイント・特徴

CCMとダイレクトに連携
顧客心理の「見える化」で顧客インサイトを把握
多くの賞を受賞したクラス最高製品

紹介文

一般的なCJMツールでは、マップは作成できてもそこから次のアクションにつながらない、カスタマージャーニーの全体像が見えないといった基本的な問題があるのが現状です。これらのツールはお客様が日々使用しているアセット(=顧客接点)と連携していないため、カスタマーエクスペリエンスの向上という点では目に見える成果を出すことができません。

Quadient®カスタマージャーニーマッピングは、お客様の動向に関わるデジタルおよび物理的なタッチポイントを直感的かつ正確に管理できるクラウドベースのマッピングツールです。ジャーニーマップをお客様が経験するデジタル&アナログのタッチポイント(サービス契約書、利用明細書、メールや各種通知、音声・動画ファイル、デジタル広告など)と直接紐付けることで、ジャーニーの全体像を可視化します。全体を網羅したマップを作成したら、各コンテキストに紐付く顧客心理を掘り下げてさらに理解を深めることができます。カスタマーサービスやマーケティング、営業などの顧客対応部門は、コンテンツの作成者やコミュニケーションの管理者にすばやくフィードバックを共有し、顧客の変化や新たな気付きを速やかに反映した、カスタマージャーニー全体に渡る一貫性のあるエクスペリエンスを維持できます。

商品情報(3)の問い合わせ担当部署

日本事務所

電話番号

メールアドレス

商品サイトURL

www.quadient.com

導入実績





ソリューションの特徴-サービス種別
クラウド
ソリューションの特徴-最低導入期間
1ヶ月
想定企業規模

商品画像
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