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ソリューション紹介

eKYC時代の多要素認証を実現する統合認証プラットフォーム「LIQUID Auth」

2020/09/28 Liquid

不正な金融取引等や、悪意のあるユーザーから資産を守るために多要素認証の実現が求められています。

Liquidでは、オンライン完結の本人確認「LIQUID eKYC」と併せて、あらゆる認証シーンに適用可能な統合認証プラットフォーム「LIQUID Auth」(リキッドオース)をご提供してまいります。

※ ダウンロード資料については、2つのソリューションご紹介で同じ資料となります。

この記事を書いた投稿者
Liquid
Liquidは、生体認証を活用し、認証を空気化することで、世界77億人すべての人があるがままの状態であらゆるサービスを簡単・安全に使える、なめらかな社会の実現を目指しています。

Liquidが提供する「LIQUID eKYC」は、生体認証と画像処理技術を活かして、高い精度で本人確認を行う仕組みです。改正犯収法(2018年11月)に対応し、スマホで本人確認書類と容貌(顔)を撮影することで、オンラインで本人確認が完了するものです。

またLiquidでは、金融機関の取引時確認、中古品買取、携帯電話契約、不動産取引、CtoC取引等における本人確認のオンライン化の流れに合わせ、業界や企業を横断的に不正検知を行う仕組みを提供し、利便性とセキュリティの両面を追求しています。

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