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ソリューション紹介

オンライン商談を「見える化」してチェックする!『テレ検(テレケン)』

2020/09/10 コグニティ

 7年前から全員がリモート勤務を実施してきたコグニティ社が、これまで実施した受注・失注別リアル商談・オンライン商談の特徴を解析。その結果、オンライン商談に必要となる「情報構成」や「コミュニケーション要素」が明らかになりました。その解析結果を用い、7月1日より新サービス「テレワーク商談AI検定 テレ検」としてリリース。オンライン商談特有の傾向を確認・検定できることで、実態を掴み、指導の方向性を見出すことが可能です。

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「思考バイアスを取り除く」ためのソフトウェアを開発。独自の知識表現ルールフレームワーク「CogStructure」を使い、文脈解析に強みを持つ。営業や人事部門の管理者が抱える「指導コストの多さ」や「評価ブレ」に対して、コグニティが展開する「UpSighter(アップ・サイター)」は、営業トークや面談などビジネスコミュニケーションをAI技術によって定量化して比較・解析。
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