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ソリューション紹介

ネットワーク分離からアプリケーション分離へ 次世代アクセスプラットフォーム

現在、金融業界ではネットワーク分離をされ、業務ネットワークにはVDIで接続される企業が増えております。
さらに、マイクロセグメンテーション装置などを用いてアクセス先リソースを限定化させるなどの対策をされていらっしゃる企業もあるのではないでしょうか。

ですが、この環境は本当にセキュアなのでしょうか。
これらは境界型防御の考えで成り立っておりますが、ゼロトラストの概念を用いることで、これらの製品は統合され、結果としてコストや運用負荷を下げ、セキュリティを高めることが可能になります。
次世代アクセスプラットフォームであるAppGate SDPをご紹介致します。

この記事を書いた投稿者
テクマトリックス
サイバー攻撃から私たちの生活を守るネットワークセキュリティ関連事業、病院で発生する医用画像の管理、お客様相談室などのコンタクトセンター業務支援、自動車や家電製品に組み込まれたソフトウェアの安全・安心支援など、幅広い分野で皆様に身近なITサービスを提供しています。
ネットワークセキュリティ事業部では、独自の目利き力を活かし、北米を中心にニッチながらも高い技術力、競争力、成長力をもつ製品やサービスを見極め、製品販売にとどまらない高付加価値なフルラインサービスを提供しています。
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