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ソリューション紹介

【事例紹介】オープンAPIが大活躍する 「金融サービス仲介業」

2020/10/02 マネーツリー


金融サービスの外部連携を可能にするオープンAPIの登場で、金融サービスのあり方は日々大きく変わりつつあります。これから新たにスタートする「金融サービス仲介業」は、オープンAPIがひとつのポイントとなります。スマホが広く普及し、すでにデジタルで各種金融サービスの提供が行われています。APIをうまく利用することで、事業者はさまざまなデジタルサービスと組み合わせながら、ワンストップで横断的な金融サービスを提供することが可能となります。

近年、仕事や生活が多様化しており、利用者がさまざまなサービスの中から、自分に最適なものを選べることを目的とした金融サービス仲介業は、大きな注目を集めています。
マネーツリーは、金融サービス仲介業のプレーヤーとなるのではなく、事業者を支援するため、網羅的でリアルタイム性のあるデータをフレキシブルに活用できる金融インフラプラットフォーム「Moneytree LINK」によるパーソナライズドサービスをご提案します。

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2012年に日本で創業。金融データプラットフォーム「Moneytree LINK??」をベースに、個人資産管理サービス「Moneytree??」および、企業向けにデータ連携サービスを提供しています。国内では現在、金融・会計業界の標準APIとして認知され、2017年にはオーストラリア市場へ進出し、国内外で人々に信頼されるデータプラットフォームの構築を目指しています。フィデリティー・インターナショナル、米国セールスフォース・ドットコム、三大メガバンク系ファンド、SBIインベストメント、地域金融機関系ベンチャーキャピタル、海外大手運用会社から出資を受けています。
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