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ソリューション紹介

事例で見る!“対面営業”におけるコンプライアンス /応対品質向上のための“応対内容の可視化”とは?

2020/09/24


コンタクトセンターでは、応対品質の向上、コンプライアンス向上を目的に、オペレーターとお客さまの会話内容を録音/分析する通話録音システムの導入が一般化しています。

では、外交営業や窓口応対などの「対面営業」ではいかがでしょうか?

高度な説明と確認が必要な金融・保険商品の勧誘には、「対面営業」が必要不可欠です。対面営業においても、お客様にどのような画面を見せながら、どのような案内をしているのかを「見える化」することで、説明不足によるトラブル防止や、録音/録画データの分析・改善により、応対品質の向上を期待できます。

[対話録音により期待される効果]
●「会話録音」により、商品の申し込み内容や商品説明の証跡を残す
●「会話録音」と「音声分析」による対面応対のコンプライアンス向上
●「音声分析」による応対品質向上&売上向上

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